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【友人1作成シリーズ】吉原正喜

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前に根尾の二刀流をくれた友人1から次の作成選手をもらったので、公開します。
査定についても書いてくれたのでそれも併せて公開します。


【吉原正喜】

川上哲治とバッテリーを組んで甲子園で二度の準優勝。
後の打撃の神様 川上哲治は吉原のバーターで入団したと言われている。

捕邪飛で吉原が追いかけ、コンクリートの屋根に頭から当たって倒れたが、「取ったぞ」と叫んでいた。その後コンクリートの屋根には血のついた頭皮と髪の毛がへばりついていた。
痔で痛みと出血で苦しみ捕球体勢が取れない中、強行出場し、全試合でマスクをかぶった。


高い守備力を誇る一方、スタルヒンの速球を捕球できず、全身あざだらけになりながらも捕球技術を磨いた。
→ケガしにくさ、重戦車、ホーム死守、捕球E

1940年には盗塁30を記録と足も速い。
→走力A

30盗塁した1940年の打撃成績で再現されると打率.230 27打点 1本塁打となり
ミートもパワーもないように思われる。

ただし、1941年には打率.250 4本塁打 26打点とリーグ6位の打率で、本塁打数も川上哲治の4本と同率となる。
→パワー、ミート Dに。

吉原の背番号27は森などに引き継がれ、正捕手の背番号として今もなお象徴となっている。


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