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スティーブ・ダルコウスキー(1960年) 【パワプロ2022 実在】

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選手名:スティーブ・ダルコウスキー
再現年度:1960年(7勝15敗 防御率5.14 マイナーリーグ

(この年の背番号は調べたけどよくわからず)

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幻の史上最速投手?
1939年生まれの史上最速投手との呼び声高い伝説の選手。
その球速は185kmは出ていたのではないかと話す選手がいるほど(スピードガンの無い時代)

しかし常軌を逸したノーコンのため、メジャーで1試合も投げることがなかった。
当時のニックネームは「リビング・レジェンド」。生ける伝説。

 

査定ポイント
伝説の速球暴れ球

ダルコウスキー伝説
①試合中に暴投気味の速球がアンパイアのマスクを直撃!
アンパイアは約5メートル後ろに吹っ飛び、3日間の病院送りに。

②死球で打者の耳たぶを裂く。

③最後の4割打者テッド・ウィリアムズがダルコウスキーの噂の豪速球を聞きつけ、春季キャンプ中に打席に。
1球だけ確認すると、ケージから出てしまい、「ミットに納まる音なら聞こえた」と話したそう。
つまり、ウィリアムズさえ見えないほど速い。

④ある試合で1安打、15奪三振のピッチングを披露。
しかし1試合17四死球のオマケつきでなんとスコア9対8で負け投手に。
マイナー通算995イニングで1396奪三振を奪うも、通算与四球も1354とケタ違い。
1960年はなんと262奪三振の262四球!!
ちなみに1960年の被本塁打率はたった0.2。
いろんな意味で暴れ球にふさわしい球威。



スタミナ
前回作成時はスタミナCにしていた。
1960年に170イニング投げたとはいえ、あくまでマイナーなのでCにしたのだが
よく考えたらダルコウスキーの場合は普通の170イニングではない。
常軌を逸したコントロールの悪さでとんでもない球数になっていたのではないか?

調べてみたら翌年ではあるが160イニング投げた1961年、
ある試合で延長にもつれ、27奪三振で16四球与えるというというとんでもないことに。
球数はなんと283球に及んだとか。

これはスタミナAにするしかない!


カメハのオススメポイント
shu-ru_.jpg
レア度
★★★★★
新年1発目頑張りました・・・・
しかも前回よりも再現度が上がったはずです。

もう二度と作れません。


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Um アダムとイブの時代から
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