fc2ブログ

記事一覧

エディ・ギャラード(2003年) 【パワプロ2018 実在】

実況パワフルプロ野球2018_20180814154042

実況パワフルプロ野球2018_20180814154051

■竜の守護神からハマの守護神に
選手名:エディ・ギャラード
再現年度:2003年(2勝2敗14S 防御率5.09 中日)
(0勝1敗8S 防御率2.19 横浜


エピソード
ついこの間中日時代をつくったよ
・中日首脳陣と起用法を巡って対立し、2003年シーズン途中にべイスターズへ。

パラメーター
変化球速球中心
右打者にはカーブ11%、左打者にはチェンジアップを17%と左右によって投げる変化球を使い分けていたようだ。
ただ、あくまで投球の軸は70%後半のストレート。
カットとツーシームも数%投げていたが、球種が増えすぎるのでムービングファストで統一。

ピンチC
移籍前の中日では年間被打率.261、得点圏被打率.200
移籍後の横浜では年間被打率.146、得点圏被打率.200
しかし横浜では僅か13試合の登板とあまり参考にならない。
ピンチに強い方が後期のギャラードっぽいのでピンチCに。

一発
2001年46回2/3で2被本塁打
2002年47回1/3で3被本塁打
2003年移籍前の中日23回で4被本塁打
移籍後横浜12回1/3で2被本塁打。

ひと目見てわかると思うが、急激に被本塁打が増加している。
球威の低下は顕著だ。

短気
プライドの高さ、首脳陣との衝突、抑えても最後の打者にバットに当てられると、ベンチ裏では備品を蹴ったりするなど八つ当たり、さらにベイスターズ要素として翌年大魔神佐々木が復帰すると露骨に投球にイライラが見られた点などを踏まえて。

カメハの戯言
ベイスターズ時代のギャラードなんでネタ半分で遊び半分で作っていましたが、思いのほか力の衰えを表現しつつ、戦力としても使える絶妙に素晴らしい感じになってきたので、最後の方は真剣につくっていました。

あっ、いつも真剣にやってますけどね!
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

カメハ

Author:カメハ
Um アダムとイブの時代から
Ah 流れてくる我らの血潮. Um 愛の神秘に魅せられて. Ah 迷い込む恋のラビリンス

カテゴリ

アクセス

人気記事ランキング

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
ゲーム
55位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
スポーツ
2位
サブジャンルランキングを見る>>

FC2アフィリエイト

ブログパーツ